国家資格キャリアコンサルタント試験合格を目指すなら、PWLの国家資格キャリアコンサルタント実技試験対策講座にお任せください。

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米国ハワイ州法人パワフルウーマンリミテッド

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研修業務が多く外出が多い為、お問い合わせはメールにてお願いいたします。

よくあるご質問

ここでは、PWL国家資格キャリアコンサルタント実技試験対策講座を受講するにあたり、よくあるご質問をご紹介します。どうぞ参考にしてください。

資料は販売してもらえますか?

販売はしておりません

遠方よりご受講いただく方も多く検討事項である事は承知しています。でも面談スキルはインタラクティブなものである以上、実践を経るべきではないかと思っていますので、PWLでは当面テキスト販売は考えておりません。

対人支援を志す以上、トレーニングを通し一度は自分自身をカウンセリングするような機会と捉えていただければと思っています。

男性でも申し込めますか?

もちろん受講いただけます

受講者の半数が男性ですのでご安心ください。合格者の声をご覧いただければお分かりいただけると思います。

PWL男性講師も3名おります。

効果的な受講回数の目安を教えてください

できるできないは別にして3回目位から実感があるようです

個人差がありますが、長い経験上、3回目位から「できるできない」は別としてフィードバックが腑に落ち始めるようです。ですので、4回以上が理想的な回数ではないかとご案内しています。あとはご自身でも工夫されるなどしてご判断いただきたいと思います。

追加申込みは1回から可能でしょうか?

追加申込みは1回以上から可能です

当初のお申込み回数は2回以上ですが、その後の追加お申込みは1回以上から承っています。もちろん2回でも3回でも可能です。補足しますと、当初のお申込みは3回でも4回でも2回以上ですので可能ということです。また、PWL再受講となられてしまった方も、1回以上からのお申込みが可能です。2回以上の受講回数を設けている意義については、下記をご参照ください。

2つの受験団体のうち、どちらがお勧めですか?

ご自身でご判断いただくようお伝えしています

弊社では、インテーク面談については、どちらの実施団体で受験されても、観点においての基本は変わらないとの判断のもと対応していますので、ご自身でご判断いただき、受験先を伺って対応している所存です(CLとの向き合う座り位置が違う等)。従いまして、こちらがいいよというアドバイスは控えさせていただきます。是非ご自身でご判断いただきたいと思います。ちなみに、ご判断される材料として

合格率、受験日、論述の問題形式、養成講座の先生の出身がJCDAだった

以上が判断材料になっているようです。ちなみに弊社の受講者はJCDAが多いです。

補足:弊社は、基本に忠実にフィードバックしています。小手先のノウハウ方式ではありません。試験は基本を見られています。この観点からどちらの受験団体であっても試験に求められている観点は、文言の違いや質疑応答、対座の位置が違う程度であり、なんら変わらないと判断しています。これは観念ではなく、弊社の長年の調査・分析による判断です。

論述の添削はしてもらえますか?

PWLは論述試験対策講座は実施しておりません

PWLでは、第1回試験の際、2級キャリア・コンサルティング技能士試験をもとに対策講座を実施しておりました。第1回が終わり、PWLがお伝えしている「逐語録」をもとにした振り返りで充分に論述試験対策はクリアできると判断し、論述試験対策講座は廃止しました。講座を設けることで、受講者の受講意欲を掻き立てるようなことはしたくないからです。この意は、論述試験も実技試験の一部であり、インテーク面談とかけ離れたものではないからです。もちろん、過去問題を確認し時間配分を考慮するなどの自助努力は必要です。従いまして、受講者の公平性と保護に基づき、論述に関しての具体的なかかわりは行っておりません。

2回以上の受講回数を設けているのはなぜですか?

PWLは「単なるロープレの場の提供」をするつもりがありません

場当たり的なフィードバックを伝えっぱなしにする事のないよう、きちんと「伝わっているか、解釈違いをしていないか」を「確認」する事を重視しています。同じフィードバックをしても、等身大の受講者には解釈違いを起こす場合があります。講師間でフィードバックを共有し、次回受講時に解釈違いをしていないかを必ず確認しています。その為には複数回受講をしていただく事が重要であり、受講者の方にも、できるできないは別として、個人差はありますが3回目位から「分かった感」を感じ習熟度が上がってくる為でもあります。このように長年の経験からくるデータをもとにしてご案内しております。

国家資格化になってからは民間資格時代よりも合格率が高く、受験回数も年4回と多くなり短期間で試験準備をせざるを得ず、受講者の負担を減らす意味で受講回数3回から2回へ減らしてご案内しております。

いつ頃から受講を開始するとよいのでしょうか?

早い段階から少しずつ練習することをお勧めいたします

個人のご事情もあると思いますが、国家資格化になり筆記試験も併願できることから実技試験練習まで時間が割けない事もあると思います。ロープレの進め方は「理解している」ことと「できる」は別です。いざやってみるとCL主体ではなく、自分主体のロープレとなっていることに早い段階で気付き、課題や癖を少しずつ修正していくことをお勧めしています。受験直前ではなかなか癖が修正できず、返って混乱したり焦ってしまいかねないのでお勧めできません。

また、受講間隔も、フィードバックを中心に逐語録を通して振り返りをしていただきたいので、最短1週間は空けてご受講されることをお勧めします。

受講者同士でロープレをするのですか?

CL役はPWLで用意(有資格者)いたします

受講者の方はコンサルタント役のみに集中していただきます。受講者同士のロープレ練習会は、肩の力を落として気楽に練習できるというメリットがあると思います。ただ、CL設定を考えて参加することが少し負担であるとの声も耳にしています。そこでPWLでは、CL役はPWLにてご用意することとしました。全員PWL

その他、ご質問がありましたら、下記お問い合わせフォームからメールにてお問合せくださいませ。

また、ご受講上の注意点、受講規約にも想定される質問に対する答えは記載しておりますので、ご受講に際しては、ご一読いただけますと幸いです。

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お電話も承りますが、不在の場合は留守番電話にお名前と電話番号、お問い合わせ内容を録音ください。折り返しご連絡いたします。

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